テラモギャラリーgallery

富士山

冬の富士山1富士山   2013.2.18
今の時期の富士山は5合目付近より
雪に覆われています。
私たち地元民は四季折り利の富士山を
晴天時には望むことが出来ますが、
やはり、冬の富士が空気が澄んでいてはっきりと見えることも有るのでしょうが、美しく感じるのは私だけでしょうか?
赤富士

二輪用携帯ハンズフリー

マイク1

二輪ETC?・・携帯ハンズフリーでしょ!!

今回の助成金制度の助けもあって、二輪のETC装着率も
かなり、アップしてきましたネ・・・・貴方のバイクには
ETC付いていますか?
ETC・・・・バイクには以前から欲しかったですよねえ!
でも、もうひとつバイクに有ったらいいな!!
という物は?  ・・そう、携帯電話!!  ツーリングの時仲間と・・・タンデム走行時に
後ろの彼女と! 友人と! 会話がスムースに出来たら最高ですよね?!

そんなバイク乗り達の願望を叶えてくれる優れものが出ましたよ!!
これからは、バイクに乗りながら・・・仲間と、彼女と、トークしましょ!
マイク2  写真は当店のお客様がご自分のヘルメットに装着した物を
自慢げに?見せてくれた物です。

バギー テラダモータース仕様

バギー
人の顔?動物の顔?キュートな感じです。ATV Hipo50 です。
ATVとは?
全地形対応車(ぜんちけいたいおうしゃ、All Terrain Vehicle の略。
不整地、荒れ地など、様々な地形を進むことができる。
一般にはバギーと呼ばれることも多い。三輪、四輪等、用途によって大きさも様々。

往年の名車T500

テラダモータースのもう一つの顔となっているT500です。レトロ感たっぷり。です。ASIMO君のぬいぐるみが乗っています。当時としてはハイスペックのツインカムエンジンを搭載した、スーパー軽トラックです。
T360
T500とは・・・
ホンダサイトより引用
2輪車メーカーとして地歩を固めたHondaは、4輪車の製造販売も具体的な視野に入れ、1950年代の末ごろから試作車の製作などを行っていた。企画されたのは2座席スポーツカーと、トラックの2種類。当時の主たる販売網だった2輪車店で容易に扱えるよう、いずれも軽自動車の枠に収まるものだった。いくつかの曲折の末、1963(昭和38)年8月にHonda初の4輪車として発売されたのが、軽トラックのT360である。このT360最大の特徴は、何といってもエンジンだろう。排気量はわずか354ccながら、水冷4サイクル並列4気筒DOHCと、まさにレーシングカー並みのハイメカニズムが与えられていたのだ。本来このエンジンは、T360と並行開発されていた2座席スポーツカー用に企画されたもの。軽トラック用には別のエンジンを開発する案もあったが、これから4輪メーカーとしての実績を作ろうという時期、別々のエンジンを与えるのはコスト面で負担が大きい。そのためトラックにも、スポーツカー用のハイメカ高回転エンジンを搭載することになったのだ。なお当初企画された軽スポーツカーは、排気量を500ccに拡大し、スポーツS500としてT360の翌年にデビューした。T360と同系のエンジンをもつHonda Sシリーズは、名車としてマニアに支持され、割合に多くが生き残っている。しかしT360は実用車として酷使されたこともあって現存数が少なく、今では非常に希少なモデルになってしまった。
この文中のスポーツS500と同じエンジンを搭載したのがT500である。